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東北のレクイエム

今日は珍しく、夜遅くにテレビに見入ってしまいました。
9時からの、NHKスペシャル「音を失った作曲家」。
中途失聴者の作曲家が、東北のためにレクイエムを作曲したのだそうです。
素晴らしい曲でした。

突然、人生を断ち切られた方々。
そういえば、車椅子の女性、大石邦子氏も動画で
東北の方々にメッセージを語られていました。

突然、人生が変わる。
恐ろしく大変な苦労です。




**********************



明日から、職場では新年度の仕事が始まります。
どんな活動になるのかな。
今日は、皆さんといろんな感情を共有したくて
作曲家のレクイエムと車椅子の方の話をしました。
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久しぶりに友人と

久しぶりに、20代の頃、証券会社で働いていた時の友人に会いました。
以前から約束していてくれた、美顔サロンでの無料体験コースに
誘ってくれたのです。
彼女がお手入れをしてくれるので、とてもリラックスできるし、
ベッドに横になった状態で全てを彼女にゆだねているうちに
いつのまにか眠っていました。

最近は、仕事の上で、風邪の後コンディションが悪かったのか、
ミスも多く、かなり落ち込んでいました。それから、
40代になって2年間に4回、入退院した後、やはり認知機能に崩れが
あるみたいです。これもリハビリをしていると回復してくるらしいのですが、
まず、ミスの後に落ち込む心を何とかしないと、私は
押しつぶされてしまいそうです。特に、体調が悪い時には、
その認知機能の崩れが、ひどく目立つようで、風邪のあと
ここのところ、しばらくは夕方6時に寝ています。

結局、睡眠も今まで足りていなかったようで、
6時に寝るようになってから、少し状態が上向きに。
案外自分で思っていた以上に、大変疲れていたようでした。

今日は、せっかく友人がリラックスのプレゼントをしてくれました。
だから明日に疲れを残さないように、今日も早めに眠ります。

皆さん、おやすみなさい。

心も体も健康になるには

今夜は、創価学会の地区ごとに行われるセミナーに参加させて頂きました。
タイトルは、「心も体も健康になるには」。

内容は、とてもシンプルな動物の観察をしている方の記録をもとにした
面白い話でした。
結局、沢山笑ったので、それが健康ということでしょうか。

今回のセミナーには、長く鬱と闘っている、Kさんを誘っていたのですが、
彼女は夜に外出すると興奮して眠れなくなるということで断られました。
ところが、そのセミナーの最中に突然、彼女から電話があり
「本当は行きたかった」というので、学会の友人のKさんが、
「今から彼女を迎えにいこうか?」と提案が。
すぐに折り返し電話をしてみたのですが、やはり夜はダメとのことでした。
でも、とても感謝されて、明日はピアサポート相談室に来るとのことでした。

良かった、良かった。
みんなに元気になって欲しい。

それから、講演が終わったあとに、おしゃべりしていたのですが、
その時に、隣で私と話をしてくれた方に、
実は精神疾患を持っていて…、とカミングアウトしました。
彼女は、どう対応したらいいのか迷われたのか、とても緊張した
面持ちになりました。反対の隣に座っていた男性も、
私が自分の今の仕事の話をしようと名刺を障害者手帳から出した時、
とても真剣な表情になりました。

私は、ピアという言葉は仲間という意味だという事を説明し、
簡単に仕事の内容を話ました。

最近は、よくあちこちで自分の病気や仕事についてカミングアウトする事が
増えてきました。
これも仕事の一部だと思います。

今、~精神障害者の相互支援システムの展開~、という本を読んでいるのですが、
カミングアウトは結構重要なようで、地域の人達に障害者の存在を
知ってもらうことは、あたたかいまちづくりには欠かせないものの様です。

折角、地元で市から雇用されてピアサポーターとして働いているのだから、
行政がピアの活動に参加してくれているところは他にないようだし、
私は、プライベートでも仕事を意識しようと思いました。

私は穏やかな表情をしているとよく言われるので、それを強みにして
まずは身近な他人から、ピアのことについて知ってもらおう!と決めたのです。
話をしやすい雰囲気ともよく言われます。これは決して自慢ではなくて
本気でそれを強みにして、地域の人達に私達ピアの存在を知って欲しい!と
思ったのです。

先日、地域移行支援ピアサポーター会議がありました。
その中で、みんな、どの様にしてピアサポーターの活動を
発展させていこうかと、必死のようでした。

こころの健康センターの所長は、20年計画で地元にクラブハウスを
作りたい、という夢を描いていらっしゃいます。
えっ!!そんなに時間がかかるものなの?という感じですが、
とにかく根気のいる仕事のようです。

今、時々、病院から講話の依頼がきているのも
とても大事なことです。

創価学会で元気になって、沢山の人と、その元気を分かち合いたいです。

一番辛いのは誰?

先日、とある病院で体験談を話した時、家族会の方々が
沢山着ていたのですが、グループディスカッションをしている時
家族の方々が、いつものように口ぐちに言われるのが、
「私達は当人よりもいずれ早く死ぬのだから」という言葉。

私は、この言葉が大嫌いです。家族の気持ちもわからないではないけど、
一番辛くて不安なのは当事者本人だと思うからです。
よく当事者が、「辛い」というと、
「見守っている家族の方が辛いのよ!」という人がいます。
昨日、健常者の友人と話していた時、その話しになって
やはり、どう考えても病気と闘っている本人が一番辛いに
決まっている、というのが2人の意見でした。

グループディスカッションの時に、
「うちの子は、まだ幻覚や幻聴があって、リカバリーどころじゃないのよ!」と
ヒステリックに言い放った人がいました。
友人と私は、その親も心を病んでいるよね、なんて話していました。

見守る家族の方、特に、家族会に入っている方々は、本当にすごいな、
とは思うのですが、どうか落ち着いて対処してほしい。
話を聞いていると、間違った接し方をしている方が多いのにも気づきました。
まずは、当人に、安心と保護の感覚を与えて欲しい。
そして、焦らないで、ゆったりとした気持ちで見守って欲しい。

親子の絆というものは、あって当たり前ではなくて、
実はとても繊細なもので、壊れやすいものだと思います。

当人は不安でいっぱいな気持ちで生きています。
だから、柔らかく包み込むような対応をして欲しい。
親子の間でも、距離感を持って接するのは、重要なことだと思います。

服薬拒否をする当人には、ただ、うるさく「飲みなさい!」と繰り返すのではなく、
なぜ、飲まないのか理由を聞くべきです。
多分、副作用がきついから飲まないのです。
私も以前、セロクエルという眠くなる薬を朝と昼に出された時に
服薬拒否をしたことがあります。
なぜかというと、眠いために日中、何も出来なくなるからでした。
予定があっても、強烈な眠気のために予定をキャンセルしたり、
予定が何もない時は、ずっと横になって寝ていたり、と
生活の質が、落ちてしまったからです。
だから自分で薬を半分に切ったりして飲んだり、それでも眠くなるので
飲んだふりをしてごまかしたりしていました。

その時、両親はただうるさく、「とにかく薬さえ飲んでいさえすればいいから」と
言って、私に服薬の強要をしていました。
そして必ず、喧嘩になるのです。私がどんなに眠くなるからと言っても、
全然聞いてくれませんでした。
そして親子関係が、どんどん険悪な感じに…。

それから月日がたち、今はセロクエルは、就寝時だけになったので
もう問題はなくなったのですが。
両親があんなにうるさく言わなかったら、多分、落ち着いた気分で
主治医の先生に、セロクエルは眠くなるから処方を工夫してほしい、と
冷静に訴えていたでしょう。

家族は病気の当事者を冷静な気持ちにするべく、自分達の精神状態も
ちゃんとチェックすべきです。
親子関係がうまくいっていないのは、何も、当事者だけの責任ではないのです。

親はいずれ、当人より早く死ぬ、というのが口癖の方々は、
当人を家の中で、囲い込んでいるのではないのでしょうか。
多分、当人の可能性について、評価がとても低いのではないのでしょうか。

病気のレベルによっても対処の仕方や自立した生活の構築の仕方は
変わってくるとは思いますが、まずは、当人の気持ちに寄り添わなければ、
何も進展はないのでは。

そこの病院では、月1回、学習会を開かれるそうで、
時々、ナラティブ・セラピーなんかもするみたいでした。
なかなか先進的な病院ですが、家族会の様子はありきたりのものでした。
まぁ、家族会があるだけでも先進的なのかも。
ちなみに私がお世話になっている病院には、家族会はありません。

今度、主治医の先生に、今回のこと報告しようと思います。

家族会の方々と話す

昨日は、とある病院で体験談を話しました。
まず、簡単なピアサポートについての説明を終え、
もう一人のピアが、体験談を話しました。

話を進めながら、パワーポイントのスライドも進めていきました。
記憶力の低下している人のために考えた方法でした。

実際は、患者さんの数は少なくて、家族会の方々が多く、
私も後で、体験談を話したのですが、その後の、
グループディスカッションの時には、家族の方らしい質問が
沢山出て、特に薬に関する質問が多くて少し意外な感じがしました。

当事者として、どのような言葉がけが一番うれしいですか?と
聞かれたので、「体、大丈夫?」という一言がうれしい、と答えました。

病院のスタッフの方が、とても、しっかりされていて、私も
安心して体験談を話せたし、グループディスカッションの時も、
落ち着いて参加できたので良かったです。

一人のスタッフが記録をとっていらっしゃいました。
その方が、私の体験談の中から「安心と保護の感覚」という言葉を
書き出してくれていました。
私が両親から現在得ていることだったので、自分としても
とても大切な感じかな…、と感じていたことに着目して頂いて
ほっとしました。

あと、陽性症状はよくわかるが、陰性症状は理解されにくい事など
話すと、一人の方が「私も理解できなくて、本人に辛くあたった」と
告白してくれました。その方の息子さんは、薬を飲もうとしないという
困った行動をとるようでした。私が今でも薬を飲んでいる、と言うと
びっくりした顔をされたのが印象的でした。

一人、当事者の方が、2日前に自殺をしようとした事を告白してくれました。
みんなショックを受け、話に聞き入りました。
私は、いてもたってもいられなくなり、すぐにWRAPの事を話しました。
少しでも心境に変化があれば、自殺もまぬがれるのではないか、と
思ったからです。その方は、とても素直な方で、私のつたない
アドバイスをそのまま受け入れて下さいました。

いろんな悩みを抱えた方々が集まった良い集会となり、
仕事が終わった後、どれほどの反響があったのかは
わかりませんが、充実感を感じました。
それにしても、自殺を考えていた方が、体験談を聞きに来て下さって
その後、仲間として話し合えたのは、とても良かったと思いました。
その方のリカバリーを願いながら、今日は1日過ごそう、と思います。

ピアサポーターとして

私がピアサポーターになって半年が過ぎようとしています。
なんとか1年間、更新することができましたが、その先はどうなるんだろう。
ここのところ、ピアの担当の職員さんが、ピアサポーター関連の本を沢山
仕入れてくれたので、1冊ずつ家に持って帰って読んでいました。
これから先の計画の立て方に何か役に立つことが書いてあるかもしれないからです。

昨日は、精神科臨床サービス「ピアが拓く新しい支援」という本を読みました。
第4章まであって、第1章は、総論:ピアが私達のサービスの与えるインパクトは。
第2章は、私の「ピアによるサポート活動」体験、
第3章は、ピアはどんな場所で、どんな活躍をしているか、
第4章は、ピアサポート活動の始め方・進め方

この中に、WRAP研究会の理事で、地域生活支援センターぷらっとの施設長である
磯田重行氏の記事もありました。
彼は当事者なのですが行動力があり、私達の良きリカバリーモデルです。
彼は、最初週3日の仕事から始めたそうですが、それでいっぱいいっぱいの
状態だったそうです。
時間がたち、仕事が増えてくるにつれ、体力もついてきたのだと思いますが、
現在の彼の活躍は、ものすごいものです。
彼は地域生活支援センターの施設長でもあるので、当然、精神保健福祉士の
資格も有しています。

記事を載せていた方々は、皆さん、当事者でした。
やはり精神保健福祉士の資格を有している人が多く、
健常者と同等に働いている人もいます。

何をするにも体力がいります。
今、私は週3日の勤務ですが、これでいっぱいいっぱいの感じです。
あと少ししたら、もっと体力がついてくるかしら?
それにしても、本を読んでいると今の自分の状態に不満を感じてしまいます。
そして気持ちが焦ってくるのです。

精神保健福祉士の資格については、誰か詳しい人に聞いてみたい。
あれは、通信でも受けられるけれど、やはり研修があるので、地元の
学校を探さないと大変です。

あと1年間、こころの健康センターのピアの仕事をしているうちに、
将来の計画を立てておきたい。
誰か福祉畑の人に相談しようかな。
主治医の先生にも相談しよう。

当事者性を活かした仕事がしたい。

ピアカウンセリングを学ぶ

今日は最近通い出した、身障者の方の多い地域生活支援センターに
行ってきました。丁度、今日は、ピアカウンセリングの会の日でした。

副施設長がリーダーとなり、いろんな技法を教えてくれます。
前もってリラックスするために、いくつかゲームをしました。

そのゲームはとても斬新なもので、副施設長が大阪から仕入れてきたもので、
2人1組になって、お互いに、「そうだ!」と「違う!」という言葉を
大きな声で掛け合いながら気分を解放していく、というものでした。
それをしていたら、私の心の中のブロックが解放されて、
その後の、デモンストレーションのカウンセリングの時に、
楽々と感じていることを話すことができました。

その斬新なゲームは、やはりカウンセリングの技法で、
緊張している人が話しやすくするための”呼び水”のようなものだという説明でした。
あと、じゃんけんをして、どちらかが勝てば、手を握って挨拶をして別れ、
次々と相手を変えてじゃんけんをしていくのですが、あいこの場合、
お互い、「おめでとう」と言って、鼻と鼻をくっつける、というゲームもありました。
このゲームの効果は、やはりお互いの距離が縮まる、ということでした。

私は毎回、この地域生活支援センターに行くと、車椅子の方に、どういう風に
気を配ったらいいのかが、今一つわからずに困惑してしまうことが多かったのですが、
今日はだいぶ馴染んできたなぁ、ということがわかってうれしかったです。

最近、私の職場のピアサポーター担当の職員さんが、私達のために、
いろんなピアカウンセリング関係の本を仕入れて下さっています。
私は読書が好きなので、毎日一冊ずつ家に持って帰って読んでいます。

JHC板橋、というところの本が多いのですが、ほんと、ピアカウンセリングって
追求していくと楽しいものなんだなぁ、と感じます。
私は読書家なので、ちょっと本の虫のようになっていますが、
今日、地域生活支援センターで会ったAさんは、あまり本の内容には
こだわらない、と言っていました。
私のピアカウンセラー歴は短いので、参考になる話でした。

他の3人のピアは、集中力が長く続かない、という理由で全く
本を読んでいないようです。読んでみると勉強になる部分が多いので
もったいないとは思うのですが、症状として本が読めないという事なので
仕方がありません。

来週14日は、難病・疾病の会に参加させて頂きます。また新たな分野に
チャレンジです。とても貴重な体験だと思います。
いろんな機会を与えて下さる副施設長には感謝しています。

精神だけの地域生活支援センターとは違う所が沢山あります。
私は精神だけど、身障者の地域生活支援センターに行ってみて良かった、
と思いました。


体験談を話す

最近、多くの人の前で、自分の病気の体験談を話す機会が多くなりました。
先日は、病院のデイケアの方々に、ピアサポートについて話をしましたが、
今度は、病院の家族会の方々と患者さんに、自分の話とピアサポートの説明を
するのです。

準備が毎回大変で、その日が来るまで気が休まらないというか何というか…。
今日は、朝から原稿を見て読む練習をしていたのですが、
思わず苦しかった日々を思い出して、泣いてしまいました。

当日、上手く話せるといいんだけど。
今回は積極的なケースワーカーの方がアレンジするので、
体験談のあと、グループディスカッションもする予定です。

4人いるピアのうち1人は、体験談を話すのが精神的に負担だと言う事で、
辞退しました。ほんと、自分の病気の話をするのは、エネルギーが
必要なのです。そのピアの気持ち、よくわかります。

でも、いやいやながら引き受けると、余計にストレスとなるので、
前向きに引き受けようと思いました。
原稿はもう出来上がっているし、後は当日を待つだけです。

私の話から、何かを感じ取って頂ければいいな。
病気になってからの家族の対応とかを多く語って下さい、と
言われました。皆さんやはり、一番興味があるのは、
家族の対応なんですね。これは、家族会の方々だけの事ではありません。
先日も、デイケアの方々が、口ぐちに、「家族の対応は?」と
質問されました。当事者にとっても気になる事なんです。

ペアで病院を訪問するピアのお母様は、家族会で病気の勉強をしたらしいし、
それに比べると、私は何も語ることはありません。ただ、
ホオポノポノがとても有効だったので、その話をいつもより
詳しく話すつもりです。

ホメオパシーについては、話はしません。
もしかすると医師の反発があるかもしれないからです。
でも多分、ホオポノポノだったら大丈夫でしょう。
魔法の言葉についても、4つを紹介するわけではなく、
「ありがとう」と、「愛しています」の2つだけを紹介する事にしました。
もし、鬱の方がいたら、「ごめんなさい」と、「許して下さい」の言葉で
ご自分を責めてしまう可能性があるからです。

私の闘病生活の転機は、ホオポノポノを知ることによって訪れました。
その事を伝えたい。

今日は雨。
何もすることがありません。
余暇の暮らし方なんかについても質問されるかも。
私は読書をする事が多いけど。あと、テレビに集中するとか。
そういえば、晴れの日は、最低30分はお日様の光を浴びた方が良いと、
WRAPの創始者のメアリー・エレン・コープランドさんは言っています。
この事も話そうかな。

ご家族の皆さんに良い情報が伝えられればいいな。
そういえば、入院中の患者さんも当日参加されるらしいし、
地域移行・地域定着支援の話もしなくては。

当日、緊張しませんように。

プロフィール

cocottoland

Author:cocottoland
私のブログを訪ねて頂いてありがとうございます。私は1964年生。統合失調症です。離婚歴があり、娘は主人と一緒に遠くで暮らしています。娘との連絡手段はメールと電話のみです。

主人は最近再婚しました。(2110年)新しい娘のお母さんは、とてもいい人のようで安心しています。

私は一人暮らしですが、近くに母が元気で暮らしています。父は2013年10月31年に霊山へ旅立ちました。4歳年上の姉が一人います。家族関係は良好です。(以前は違いましたが…。ホオポノポノのお陰です。)

ホオポノポノによって元気を取り戻していく過程は劇的でした。今すごく幸せで充実した日々を過ごしているので、その中身を皆さんとシェアできたら、と思いブログを作りました。

皆さん、ゆっくり遊んでいってくださいね!



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