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目的と結果の違い

今日は、メタ・シークレットのメルマガに、私の
人生の再構築にとって、とても役に立つ情報が載っていたので
その内容を、みなさんとシェアできたらと思い、
ブログを更新しました。
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こんにちは。

メタ・シークレットユニバーシティー
よしだひろちかです。


今日は辛口です。


自信がない人の共通点とは?

それは、

「やるべきことをやっていない」ということ。


だから、自信がないんです。
(あーあ、ついに言ってしまいました……)

心理学のセミナーでよく言われるように、
自信をつけるのに、一番簡単なのは達成体験です。


何かを達成すると、その分野への自信ができるのです。


私たちの心というのは正直です。

いくら、アファメーションなどで
「私はできる! 私はできる!」と言ったところで、
あなたに達成体験が全くないと、自信はつきません。


当たり前ですよね。


メタ・シークレットは宇宙の法則であり、
宇宙の真実です。


アファメーションをして、
表面的な自信をつけても、
あなたのハートは正直なので、

「やるべきことをやっていない」

ということにちゃーんと気づいているのです。


そうすると、心の底からの自信は生まれません。


つまり、自信をつけるというのは目的ではなく、
結果としてつくものなんですね。


目的を結果にすりかえないようにしましょう。


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何事においても考えるだけではなく、実践が大事なんだなぁ、と
心から感じる今日この頃です。丁度いいタイミングで
このメルマガに出会って、宇宙の歯車の完璧さには
感謝しています。

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看護師さんの前で発表をする

22日に、とある病院を、地域移行支援・地域定着支援の紹介のために
訪ねました。
そこには、一人もケースワーカーがいなくて、かなり古いタイプの
病院だということでした。そこで看護師さん達を前に、
ピアサポーターのグループの活動と、個別支援のケース発表をしました。

市役所のスタッフが2名、ピアが2名で訪ねたのですが、
病院が、あまりにも人里離れたところにあるので、その理由について
市役所のスタッフから説明を聞きました。

昔は差別意識も強く、精神病院は人里離れたところに建設される傾向があった、とのこと。
私は何とも言えない気分になりました。

看護師さん達は、ピアサポーターに、時々入院患者さんのために訪ねて欲しい、と
考えていらっしゃるようでした。
しかし、地域移行支援の中では、退院の予定がある患者さんのためだけにピアサポーターが
活用されている、ということなので、とても残念なご様子でした。

その病院では、年に2~3人くらいの患者さんが退院されるらしい。
そして外来患者さんは月に26人くらいらしい。
古い病院なので、社会的入院の患者さんも多いようでした。

ある看護師さんが、患者さんを退院に繋げるには家族の支援が不可欠だと言われました。
やはり支援がない患者さんは、1度退院しても、地域に溶け込むことに困難を感じ、
また病院に戻ることが多いとも言われました。

私は家族の支援がありました。
もし支援がなければ、ここまでの回復は望めなかったでしょう。
もう一人のピアは、長期入院の経験がある方だったので、
退院後の生活について、熱く語っていました。

全てがストレスに感じられる生活。
退院後の生活について、その様な表現をされていました。

そういえば私も退院直後は、体がとてもきつかったなぁ…。
気持ちも落ち込んでいたし…。
でもすぐに生保の一人暮らしの生活を始めたのでした。
今ではピアサポーターとしてお給料を貰いながらの生活。
随分と回復したものです。
自分で自分に、ご褒美をあげなければ。




薬の複雑な作用

薬の調整のために昨日、病院に行きました。
副作用止めを減らしてから調子が悪かったからです。

それに丁度、副作用止めを減らしてからというもの、
精神的に孤独感が強くなるなど異変を生じてきたので、
これは絶対に薬の飲み方が良くないのだと思ったのです。

実際、主治医の先生は私の話しを聞き、すぐに副作用止めのアキリデンの処方を
再開しました。そして、寝る前の安定剤のセロクエルを少し増やされました。

後で薬剤師の方にいろいろと説明を受けると、
セロクエルは朝から飲んでいるエビリファイの副作用止めに良いということでした。
そしてアキリデンをなくした時に、筋肉のこわばり等がなかったか質問されました。
筋肉のこわばりはなかったけれども、精神的に孤独感が強くなるなどの
精神症状が出たことを伝え、家に帰ってからすぐに待望のアキリデンを飲みました。

すると不思議なことに、強かった孤独感と不安が消えていったのです。
そしてそわそわ感もなくなりました。

薬って大変。
ちょっとでも処方を間違えるととんでもないことになります。
まさか副作用止めが、私にそれほど有効に働いていたとは…。
たかが副作用止め、されど副作用止め、という感じ。

不安が強かったので、抗不安薬のエチカームの量が増えていたのも
これで、もとの通りに戻るでしょう。ひとまず安心です。

今朝もアキリデンを飲みました。
やはり落ち着きます。
落ち着いたので、大好きな瞑想が出来ます。
そわそわ感が出ていた時には、瞑想が出来なかったのです。
昨晩と今朝、ゆっくり60分ずつ、音楽に身をゆだね、
体の力を抜いてリラックスしました。

私の瞑想は、自律訓練法に似ています。
今日はリラックスしていたせいか、体の痛みが一時的に強くなっています。
でも心はすっきりとしています。

今日は、とある病院でピアサポートについての説明をしなければなりません。
上手くいきますように。

孤独感と向き合う

以前は全然、平気だったもので、最近辛くなってきたもの。
それは、孤独感との闘いです。

特に仕事が休みの日。
何もすることもなく部屋にいると、とてつもなく強烈な孤独感が
襲ってくるのです。慌てる私はすぐに母に電話をします。

「ねぇ。お母さん。寂しいんだけど…」というと母は、
はぁ~、とため息をつきます。何とも切ない気持ちで話しをして、
今日でこんな日が続いて1週間ほど。
とうとう薬の量を多くしてもらおうと思いました。

主治医の先生は、薬を少なくまとめるのがモットーのようですが、
その先生の意に反して、今度カウンセリングの時に、この
強い孤独感が心がけとかでは全然歯が立たないものである、ということを
話そうと思います。

一体どうしたというのでしょう?
季節の変わり目だからかな?
それとも、何かが心の中で壊れてしまったのかな?
何とかして、この強烈な孤独感、克服しなければなりません。

私の友人で、やはり一人暮らしをしている人は多いんですが、
みんなやはり、寂しいと言っています。だから沢山友人を作るんだと…。
私も昨日は、どこに電話をしたらいいのか困ってしまって、
「寄り添いホットライン」に電話を何度もかけました。でも
いつも回線がふさがっていて繋がりませんでした。
何人かの友人にメールを送ったり、電話もしました。
友人はやはり、そんな時は人と話すことが解決策だよね!と言います。
だから、夜遅くまでいつも起きている友人は、
「電話、かけてきてもいいよ」と優しい言葉をかけてくれました。

何となく襲ってくる強烈な孤独感。
上手に付き合っていきたいです。
生活のバランスを崩すことがないように気をつけながら。

心の中に、「こんな弱い自分はいやだ!」と自分の事を批判している自分がいます。
でも、こんな弱い自分のことも、きちんと受容しなければ、
自分のことを痛めつけることになるでしょう。
ただでさえ孤独感で弱っているのに、もっと自分のことをいたわらなければ。

薬は増やしたくないけれど、それで生活の質が上がるのならば、
それはそれで仕方がない。
心の安定が一番大事だから。

それにしても昨日の孤独との闘いは大変だった。
今日は楽でありますように。

またまた体験談を話す

私達ピアサポーターにおいては、自分の病気の体験談を話すということは
必須のことのようです。

先日、私達のピアサポート相談室がある、こころの健康センターで、
市の精神保健福祉担当者研修会が開催されました。
対象者は保健所及び区役所などにおいて精神保健福祉に関する業務に
従事している者、ということでした。
およそ50人程の方々が集まりました。

朝の9時から5時までの、中身の濃い講義と講話。
私達ピアが体験談と活動報告をするために部屋に入ったのは
2時半頃でしたので、皆さん、普通のサイズの長テーブルに3つのイスで
ぎゅうぎゅう詰めの状態でいらっしゃったので、気のせいか
とても疲れていらっしゃるようでした。

部屋に入ると、重い疲労感が私達にも感じられました。
「えっ!?こんな状況で私達は自分達の話をしなければならないの?」という
感じでしたが、話を始めるとすぐにそれに集中して、
まわりの状況なんてどうでもいい!という気になりました。

無事、24年度のピアサポーターの活動報告と体験談発表が終わりました。
質問は特になく、楽な仕事でした。

この仕事が終わった後、私は何かしら達成感のようなものを感じました。

昨日は受診でした。
主治医に、「私、体験談を話すのがとても楽しいんです。ちょっと珍しいタイプかも」と
言いました。すると先生が、
「いやむしろ、それよりも今までは病気の受容が全然できていなくて、現実から
目をそむけていたから、それで状態が悪くなっていくことが多かったように思う。
でもピアサポーターの仕事を始めてから、あなたはきちんと病気と向き合うようになった。
これは、とても良い変化だと思う、ピアサポーターになれて良かったね」と言われました。

とても嬉しいコメントでした。
私の仕事が肯定されている。

今月の下旬には、とある病院で、ピアサポートについての説明をしなけれをばなりません。
また原稿を準備しなければなりません。
私達の熱意が伝わるような発表ができるといいな。

イタリアの思い出

4日にデパートで香水の香りを嗅いで感動してからというもの、
私は以前の楽しく幸せだった事ばかりを思い出しています。

一つはイタリアの思い出。
昨日、ケーブルテレビで「モンタルバーノ、人情刑事物語」という
イタリアのドラマを見ていた時に、情景が旅行先だったローマに
あまりにも似ているので、イタリア旅行の事を思い出したのです。
ローマ、フィレンツェ、ベニス、ナポリを訪ねました。

あの頃は、まだ子供も小さくて主人と私は一緒に子供を育てるという
共通の目標があったので、それなりにちゃんとした絆がありました。
だから楽しい思い出として心に残っているのです。

そして、お金に全く困っていなかった頃のリラックスした感じが
とても懐かしくなり、少し切ない気分になったのです。
友人は、「幸せはお金では買えない」と言います。
たしかにそうです。
でも昨日今日と、とても切ないのです。お金が原因ではなく、
ただ、幸せだった頃に戻りたかったのでしょう。

障害を特に意識していなかった頃も懐かしかったのでしょう。
いつも障害を意識しながらの生活は、息が詰まります。
今日はそういうわけで、寄り添いホットラインに電話をして話しをしました。

相談員の方はとても優しく話を聞いて下さりました。
しばらくすると、少し落ち着いてきたので電話をおきました。

いろんな思い出に圧倒されながらの生活。
ホメオパシーの先生は、「ドラマチックな人生だから仕方がないのかも」と
言われました。海外での豊かな生活から障害者で生保の生活へ…。
今でもまだ、安定感が得られません。
時々、昔のことを思い出しては切なくなる。
気分を現実に向けることが難しい時もあります。
私は人生をやり直したいのでしょうか?
いつから主人と心がすれ違い始めたのでしょうか?
私はよく、原因を覚えているのです。


今日はこれから外出します。
外に出れば気分が元通りになるかもしれません。
それを期待しながら…。

でも外から帰ってきたら、ますます切なくなり、ビールを飲んで
抑え込んでした感情を表出させました。
私は泣きました。どうしようもないことだけど、私は人生をやり直したい!と
心の奥で切望していたのです。
しばらくしてハートのセンター(チャクラ)のあたりが苦しくなってきました。
それで、急いでお風呂の準備をして、浴槽に、エメラルドグリーンのポマンダーを
数滴たらして、お湯の温度もぬるめにして、体をいたわりました。
お風呂からあがると、さっきのハートセンターの動揺は落ち着いていました。
良かった良かった。

テレビを何となくつけると、またイタリアの特集でした。
楽しく見ました。
落ち着いて良かった。

こんな時は、バラの香りのものが欲しくなるんですよね。
今、イヴリンローズが欲しいです。あの香りを身にまといながら
眠りにつくと安心するし、守られている感じがするからです。

自分に愛情を注がなければ。
そして満足したら今度は他の人達と、その愛情を分かち合うのです。
ハートセンターが健康に愛情豊かに変容していくことを願います。

楽しかったウインドウショッピング♪

今日もいい天気♪
朝から母と電話で話をしていて、母が街へショッピングに行くと言うので、
何となく最近、準備しなければならない原稿が山積みの私は、息抜きに
母と一緒にウインドウショッピングをすることにしました。

デパートに着くと、まず化粧品コーナーをぐるりとひと周りして、ふと
自分が若い当時のことを思い出しました。若い頃は証券会社に勤めていて、
それなりに収入もあり、仕事柄、まるで客室乗務員のように、しっかりと
お化粧をしていなければなりませんでした。だから、化粧品に対する関心は
高く、基礎化粧品は高額のものと決めていました。勿論、美容液は必須のアイテム
でした。そして、口紅やアイシャドウなどは、あらゆる色合いのものを所有し、
気分によって変えたり、飽きたら捨てたりしていました。今からすると、
随分と贅沢な生活です。

今日は、大好きだったディオールの香水を見ていました。
私の事を生保の人間とは知るはずもない店員さんは親切に、
「お試しになってみられては?」と言われます。私は以前の
自分の事を思い出しながら、「ありがとうございます。結構です。」と言って、
そのまま香水を見つめていました。するとその店員さんが、一番新作の
香水を紙に吹き付けたものを下さり、丁寧にその成分の説明をしてくれました。

その香水の香り。とても素敵な香りでした。
甘くもなく、きつくもなく、でもうっすらと華やかで知性を感じる香り。
私は、その紙を大事にバッグにしまいました。
ひとときの贅沢な会話。
その店員さんは、さりげなく挨拶をすると奥へ行ってしまわれました。
私は、幸福感でいっぱいになりました。

その後も、いろんな化粧品のブランドを見て回りました。
生保の生活になってすぐの頃は、全く、デパートの中に入る気にもならなかった
のですが、最近は、精神的に感受性が戻ってきたのか、時々、中をぶらぶらとすることがあります。
そんな私を見て、母も嬉しそうです。何しろ最初の頃は、母が
ウインドウショッピングなんかしないの?と何気なく質問しただけで、私は
ピリピリと怒り出し、「お金がないのに行っても仕方ないでしょう!」と
切り返していたのですから。
随分と気分がゆったりしてきたようです。
特に買い物をしなくても、ただ、いろいろと美しいものを眺めるだけでも楽しい。

今日も沢山の美しいものを見たし、それらを買って幸せそうにしている人達にも
会えたし、久しぶりに香水を堪能することもできたし、いう事なしです。
今も、そこそこ幸福ですが、若い頃はただ楽しかった。
何も心配や不安がなく、好きなことに惜しげもなくお金を使って…。
あの頃には、もう二度と戻れないけれど、
マインドフルネス”今を生きる”という言葉があるので、その気持ちで
これからも日々を過ごしていかなければ、いつか切ない気持になるでしょう。

それにしても、ディオールの店員さん。今日は本当にありがとう。

体力がほしいなぁ~

私は現在、働いていると言っても週3日、実働6時間の緩やかな勤務時間です。
市の方が、私達障害者の体力の乏しさを配慮して設定された勤務時間です。
ありがたいことですが、時々、他の職員さん達が8時半から6時頃まで、みっちりと
働いている様子を見ると羨ましく思うのです。

私は今週3日連続の勤務でした。それで、最終日の昨日は特にとっても疲れてしまいました。
家に帰るや否や、体の疲れがひどかったので、すぐに眠剤を飲んで寝てしまいました。
6時に眠剤を飲んだので9時に一回起きてしまい、早すぎる!と思い、また寝ると
今度は11時にまた目が覚めてしまいました。
こんな中途半端な時間に起きても…、と思い、また寝ました。
そして、とうとう夜中1時に目が覚めた時には、そのまま起き上がり、
24時間放映しているCNNニュースを観はじめました。
そして3時頃まで起きていて、またその後布団に。
朝は、いつものように5時に起きました。

何という不規則な睡眠なのでしょう。
私の眠剤の活用の仕方がいけなかったのでしょう。
いくらなんでも早い時間に飲みすぎた。
でも、それだけ心身共に疲れていたのです。

先日は職員さんに、私の目標はフルタイムで働ける体力をつけることと言いました。
私がそれを言うと、他のピアはびっくりして、「え~?!」と言いました。
みんなもやはり週3日とはいえ、疲れると言うのです。
私のシフトには時々、調整がつかない時に連続3日の勤務が入ったりします。
実はそれだけで、みんな大騒ぎなのです!(笑)
「大丈夫?」とみんなが言うので、「うん。多分大丈夫。きつい時は有給を取るから」と
答えます。

やはり薬を飲みながらの仕事は、体力を数倍多く奪うのでしょうか。
たしか、何年か前にまだ病気が落ち着いていた時に2つの仕事を掛け持ちして
バリバリと働いていた時がありましたが、その時は薬を飲んでいませんでした。
でもその後、発症してからは薬をきちんと飲むようになりました。
それからは、長時間の労働は避けるようにしています。

でもほんとに体力が欲しい。
主治医の先生が、薬を減らしたがっているので思い切って減らそうかな。
副作用止めも体力減退の原因になっているかもしれないし。
先生は、昼間の薬も減らそうとしているし、従ってみようかな。

体力がなければ生活の幅はうんと狭まります。
仕事のない休日は、もっぱら休息の時間にあてられます。
余暇時間が充実しないのです。

街に出た時、若い人たちがスーツを着て仕事で忙しそうに歩いている様子。
とても大好きなんです。人が働いている様子を見るの。
やはり元気になりたい。そのためには多分、薬の調整からかな。

私の意思を主治医に伝えて、体力獲得のために協力してもらおう。
そういえば先生は、「余暇時間の過ごし方は大切なんだよ」と言われます。
もしかしたら私は、次の日の勤務を過剰に心配しすぎて何もできないのかも。
その感覚をもっと楽観的なものに変えなければいけないのかもしれません。

今日はとてもいい天気。
でも今日は家で過ごすつもり。明日からは行動的に過ごします。

連休が始まりました。ピア担当の職員さんは鹿児島で開かれる、
WRAPのファシリテーターの研修を受けるために養成講座に参加されます。
私も行きたかったんだけど、WRAPのプランを作っていないので参加できませんでした。
今度、どこかでまた養成講座があるならば、ぜひ参加できないかな。
多分今度は広島あたりで養成講座があるみたい。少し遠いかな。
まあ、そんなに急ぐことでもないし、ゆっくりマイペースでいこう。

神様、体力を下さい!!

プロフィール

cocottoland

Author:cocottoland
私のブログを訪ねて頂いてありがとうございます。私は1964年生。統合失調症です。離婚歴があり、娘は主人と一緒に遠くで暮らしています。娘との連絡手段はメールと電話のみです。

主人は最近再婚しました。(2110年)新しい娘のお母さんは、とてもいい人のようで安心しています。

私は一人暮らしですが、近くに母が元気で暮らしています。父は2013年10月31年に霊山へ旅立ちました。4歳年上の姉が一人います。家族関係は良好です。(以前は違いましたが…。ホオポノポノのお陰です。)

ホオポノポノによって元気を取り戻していく過程は劇的でした。今すごく幸せで充実した日々を過ごしているので、その中身を皆さんとシェアできたら、と思いブログを作りました。

皆さん、ゆっくり遊んでいってくださいね!



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