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ピアサポートの周知だけではなく…

先日、磯田重行氏のお話を聞かせて頂き、いろんな刺激を受けました。
家族会の方が主に参加されていて、ピアは数人ほど。
磯田氏は、「ピアサポートの実践」と「WRAPについて」というお話を
準備されていました。

時間の制約があるので、結局、「ピアサポートの実践」という内容に
時間が沢山かかり、質問も沢山出ました。
私も、沢山、質問をさせて頂きました。

家に帰った後、家族会の方から私、ピアに精神的に負担をかけてしまった
のではないか?というご心配の言葉を頂きました。
私は一瞬、なぜ、そのようなご心配をされるのか不思議で、でも
その後に、当事者であるピアサポーターゆえに、負担だったのでは?という
言葉が出てきたのがわかると、自分の自尊心がかえって傷つけられたような
感じがしました。そして、少し理不尽な気分がしました。

まるで、腫れものにでも触るような発想と対応。
私は、これらが一番苦手で、大嫌いです。

昨夜、その方と電話でお話をさせて頂いたのですが、まさか
理不尽だったというわけにもいかず(笑)、
当然のご心配だと思います、等と、心にもない事を言いました。
その方は、決して悪い方ではなく、これからピアと家族会の
パイプ役をしていきたい、と言われている方なので、
大切に関係を築いていきたいのです。

今、その方は家族の事情で、かなり忙しいので、
その方のサポートをする人は家族会の中にいないのだろうか?と
思いを巡らしました。

家族会は地元にいくつもあり、県の会と市の会と別々にあるようです。
あまりにややこしいですね。でも仕方ありません。それが現実ならば…。

昨夜は、精神医療ユーザーのことに誠意の気持ちから興味を持ってくれる
本物の心を持つ方々に、イタリアのバザーリア法、これは脱施設化の法律なのですが、
そのようなものが他国にはあるのだという事と、私達当事者は
就労において、いろんな可能性を持っているのだという事を
一般に方々にも知って頂きたいと言う気持ちから、家族会の方に
ある提案をさせて頂きました。
内容は、まだ今の段階ではブログには書けません。

いつもピアサポートの普及のことばかりに限り想いをはせていたのですが、
やはり、いろんな有意義な情報は、家族会と当事者だけの中に
閉じ込めないで、出来る範囲内からどんどん世間に発信する、という
発想が重要なのだと感じました。

私の知っている家族会の方は、市の障害福祉の分野の方に、
小学生のうちから道徳教育として、精神医療ユーザーの事を
教えたりしたらどうなのか?と要望を出したらしいのですが、
職員の方々は、あまり早い時期から、そのような教育をすると
かえって差別と偏見の気持ちが広がっていく心配がある、という
ご返事だったようです。

皆さん、それぞれとにかく真剣に、心温まる街作りのことを
考えているのです。

今日は、平成25年度の地元の精神障がい者地域移行支援事業の
普及啓発研修会に参加させて頂く予定です。

地元のアウトリーチ支援について話が聞けるようです。
会合の最後には、「入院に頼らず地域で精神障がい者の生活を支えるには」という
テーマで、グループワークがあります。
ピアが9名参加します。

つい最近、アウトリーチ事業の個別支援に1回だけですが
参加させて頂いたこともあり、その時は当事者の入院を
避けることが出来なかったので、もう一度、きちんと
アウトリーチ事業について勉強をしたいのです。

温かい街作り…。
地域の環境が良くなれば、私達、障がい者も安心して
地域生活を送ることができます。
一般の方々が普通だと思っている、安心感を私達も感じて
生活していきたい…。

そう感じる今日この頃です。






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楽しい事が目白押し

今日は、ある地域活動支援センターで、磯田重行氏の話が
聞けることになりました。とても楽しみです。

どのようなことを話されるのか…。
地域生活支援センターの施設長になられてからの話でしょうか。
それともリカバリーの話でしょうか。

参加費は、たったの500円。
こじんまりとした講演会のようです。

明日は、私達ピアサポーター企画の、映画無料上映会があります。
朝から椅子を並べるなど、準備が大変かもしれませんが、
ある一人のピアの方から、「人生ここにあり!」というイタリア映画を
見せてほしい、と頼まれたことから発展して、
今回の上映会の形になりました。

とりあえず、市内の地域活動センターにもチラシをファックスで
送らせて頂きました。
何人くらい、来て頂けるのでしょうか。

明日が出勤日の私は、一度観た映画なのですが、
再び皆さんと一緒に観れる、ということで楽しみです。
ほんとに、素敵な映画なんです。

こころの健康センターの所長が、この映画がとても好きでいらっしゃって、
よく、ピアサポート講座の時に、ピアの皆さんに紹介されます。

今回の段階では、一応、病院にもチラシを送らせて頂こうか、という
案もあったのですが、こういうことは少しずつ丁寧に、
こつこつと進めていった方が良い、という上司の判断で
地域活動支援センターだけへの告知になりました。

精神の活動って、綿密に計画を立てないと後で大変なことになるし、
ホントに難しいし、その計画の進め方を、かなりゆっくりなものに
しなければなりません。

そういえば世間全般では、精神保健福祉のことに関して、
無関心な方が多いですよね。
そうかといえば奇妙な差別と偏見を持った方も多いし…。

日本に限らず、どの国でも差別と偏見はあるようですが、
私達精神の当事者が、意見を堂々と言える場所っていうのは、
未だに外部には、あまりないような気がします。

時々、「ハートネットテレビ」で、精神の方々が出演されますが、
ごく限られた勇気のある方々が、いつも同じ顔触れで話をされます。
やはり、精神の世界は、とても難しくデリケートな分野なので、
なかなか世間全体に、アピールするのは難しい様です。

とにかく明日は、上映会。
楽しんで映画鑑賞しようと思います。

プライベートな時間に…

昨日は、プライベートな時間に地元の当事者会に参加させて頂いて、
体験談を発表させて頂きました。

当事者会とは言っても、勿論、家族の方も参加されていました。
メンバーの中には、私の知っている人もいましたし、
会長を含めて、後、全員が女性でした。
こじんまりとした会だったので、安心して体験談を話すことができ、
最後に、ホオポノポノのことを説明させて頂きました。
これは会長から前もって依頼されていた事でした。なので、
きちんと内容をお伝えできるように、何日も前から、
イメージトレーニングをしながら内容を固めていきました。

会に参加されている方々は、会長の純粋でまっすぐな人柄に
引き寄せられたのか、やはり、皆さん純粋でまっすぐな方々でした。

そのような方々でしたので、ホオポノポノはいつになく、
全くの疑問も抵抗もなく、すんなりと受け入れられたようでした。
とても嬉しかったです。

会はこれから、形を作っていく段階です、と会長が言われました。
昨年、丁度ピアサポーターが正式に雇用された頃から沢山の
グループがいろんな会を立ち上げてきているのではありますが、
それが、きちんとした形になるということは、本当に大変なことなのでしょう。

会の名前は、「こころ会」。
これから、どのようなかいになるのでしょうか?
楽しみです。

体験を自分のものとする

昨晩は創価学会の座談会でした。
他県から引っ越しされてきた地区婦人部長が体験談を
語られました。

涙が出るような大変な体験を、その方は明るく話されます。
そして最後に、「私にこのような経験がなかったら、多分、
とても心根の悪い人間になっていただろう」と言われました。
地区婦人部長には、何回もの流産の経験があり、
やがて授かったお子様が、自閉症ということで、それを
悲劇とは考えずに、これがまさに宿命転換のためのいい経験なのだなぁ、と
思われたそうです。

自分と同じ考え方だなぁ、と思いました。
私も、もし病気を経験していなかったら、
弱い立場の人達の気持ちのわからない、とても傲慢な人間に
なっていただろう…といつも思っていたからです。

ピアの中にも、病気になる前の自分より、病気になった後の
自分のほうが好きだと言う人が結構沢山います。

物事の捉え方によって、幸せで穏やかな境地を得るのか、
それとも不幸になるのか…。

いつも、いいことも悪いことも、自分を磨くための
経験だと思って生きていきたい。

信頼関係を築く大切さ

私は先日のブログで、人の事を信用しないと言った知人の事を話しました。
今日は、その人のためにエネルギーを使うのをやめようと思っていた
自分に、心境の変化があったので自分の頭の中を整理するために、
今、ブログを書いているところです。

その知人は、要するにコミュニケーションが不得手な人なのです。
何か意見がある場合に、普通に落ち着いて主張が出来ないのです。
それで、いつも周囲の人達が不愉快な思いをするのです。
そして何となくみんなから遠ざけられる、というような事を
若い頃から繰り返していて、人の気持ちに敏感なその知人は、
他人にも自分にも怒り、人間不信に陥ってしまったようです。

昨日、その知人と会う約束があったので、私はホオポノポノで
入念にクリーニングをしてから出かけました。

折角知り会ったのだから仲良くなりたい。
そう願う自分の気持ちも大切にしながらのクリーニングでした。

すると不思議な事に、知人が私に心を開いてくれて、
いろんな話をしてくれました。
詳細については、ここでは話せないのですが、
とにかく信頼関係が築けた、という実感がありました。
だから、その状態が長く続くように毎日クリーニングを
特に、その人の幸せを願いながら続けることにしました。

他にもその知人に対して不信感を持つ人達がいるので、
私が体験した友好的な気持ちの波動をその人達の中にも
広げていけたらなぁ、などと
とても大きなスケールの事を考えてしまいました。

それにしても、ホオポノポノの力は深くて広い。
出来るだけ沢山の知人、友人に知ってもらいたい。

明日は当事者の会で、体験談発表をする日です。
そして、ホオポノポノの説明もしなければならないのですが、
上手く伝わるように、今日からずっとクリーニングをしていこうと
思います。

クリーニングって大切ですね。







何もしない事

先日、診察日の際に主治医に今の悩みとこれからの事で考えていること等を
話しました。
その後、ケースワーカーの方とも話をして、今後の事について、
私が必要としている情報を集めて頂くことになりました。

最近、将来の事を考えて不安になるせいか、
体調が思わしくありません。多分、将来の事が見当もつかない
状態だからだと思います。それで、自分なりに今できる事を
行動に移すことに決めました。

ケースワーカーの方に情報収集を頼んだら、だいぶ自分としても
腹が据わってきたというか何というか。
以前とは全く心境が違うのです。良かった。でも、
不安感は出てきたり、引っ込んだりとめまぐるしく揺れています。

こういう不安感は、私の場合、腰痛となって現れるのです。
ちなみにさっきまで痛かった腰は、今は痛くありません。
なんとも不安定なものです。

主治医に、気分転換に何をしていますか?と聞くと、
「何もしないことだよ」と言って笑っていらっしゃいました。
そういえば、私は苦しくなると、やたらいろんな本などを読みあさり、
何とか早く楽になろうと、もがいていることばかりでした。

前に、バランス・セラピーを習得した時に得た知識はどこへやら。
まず、体の緊張をほぐさなければ…。
大事なのは、生理学的リラクゼーション状態になることです。

今日は朝からとても涼しくて、いかにも秋らしい天気です。
娘にメールをした後、じっとしてケーブルテレビで映画を観ていました。
「若きウェルテルの悩み」(2010年、独)は、なかなか良かったです。

今はお昼。
食事の準備をしなくては。
さっき喉が渇いてアイスコーヒーを飲んだばかりなので、
もう少し後で食べようかな…。

自分の気持ちが安心するために、姉にも電話をしました。
姉はゆっくり私の話を聞いてくれました。そして、
やはり、いざ精神疾患の当事者としての気持ちなどの事になると、
よくわからない、という返事が…。
でも、私はそれでも構わないのです。ただ、姉がじっと私の話を
時間を割いて聞いてくれるだけで安心するんですから。

今日は、好きな事だけする。
あっ!そういえば創価学会のKさんが、私に貸してくれた本がありました。
”ナイチンゲールを語る”という本です。
リラグゼーション法が上手くいったら、食欲も出てきて、その本が
読めるかも…。

私って、やっぱり本の虫ですね(笑)

緊張が続いてる…

この5連休の間、だいぶ日頃の緊張がほぐれてきたような感じがします。
夜9時頃から朝6時くらいまで、一度も目を覚まさずにぐっすり
眠ることが出来るようになりました。
仕事が始まっても、同じようにリラックスしていればいいのですが。

先日、ピアの友人に、「私、日常的に緊張しているような気がする」と
話したら、「何かリラクゼーション法を実践してる?」と聞かれました。
そういえば、仕事で体がきついので、ここのところ、あまり
積極的にはリラックスすることをしていませんでした。
その代り、早い時間に眠剤を飲んで、早くに床につくようにしていました。

でもよく考えたら、リラックス出来ていないのに、早くに床についたからといって、
心の疲れが取れるわけありませんよね。
私は、体がきついあまりに、間違った対処をしていたみたいです。

そういえば、臨床心理士の上司に、バイオフィードバック法のCDを
貸していて、まだ返して頂いていませんでした。
明日、返してほしい旨を伝えなくては。

自律訓練法は毎日実践してるのだけれど、それでもきついということは、
心にかかる負荷があまりにも大きい、ということなのでしょうか?
考えられなくもないことです。

ホオポノポノで物事の感じ方などを、もっと整った形のものにしたい、と
感じる時もあります。だから毎日クリーニングもするのですが、
限界を感じることも多々あります。
努力はいいのだけど、思わず体に力が入ってしまいます。

ハート瞑想も気に行って実践していたのですが、
無条件の愛を大切にするその瞑想が、どこまで有効なのか
わかりません。

創価学会の友人に、ハート瞑想の話をすると、みんなが
笑いだして、「とにかく、ご本尊様にお題目をあげていればいいのよ」と
言われてしまいました。
結局、ハート瞑想は、キリスト教から生まれたものだから、
そんな反応になったのでしょう。

緊張が強いと、本を読んだりテレビを観たりしても、あまり集中できません。
どこに原因があるかわからないような不安感も強くなります。
今から、少し時間をとって、自律訓練法を実践してみようと思います。

お昼からは、姉と映画を観に行く予定です。
連休最後の日。
楽しく過ごしたい。








知人の言葉にショックを受ける

先日、ある知人と、「人の価値観は変えることができるか?」という事を
一緒に話していました。

私は、何となく頭に浮かんだあるタイプの人物を引き合いに出して
話をしました。人の事を信じることが出来ないという人の事を例に出して、
例えば、基本的にはピアサポーターは相手のことを批判したり否定をしないわけだから、
そのままの相手を受容するわけだけれども、心の中では、
「あぁ…、もし、少しでも人のことを信じることが出来れば、この方は楽になるのかも
しれないのになぁ…」と考えて、少し、もどかしい感じがするだろう
という事を話しました。

すると知人が突然、「私は人のことは誰一人として信用していませんよ」と
言いきったのです。
私は、まさに今、自分が例に出した人物が目の前にいるというのがわかり、
一瞬対応に戸惑いました。しかし、その気持ちを、そのまま受容することにしました。

それにしても、そんなことをはっきりと断言する知人は、正直な人です。
私は病気のことを聞かれるのは、とても嫌だ、というその知人は、
なんだかんだと言っても、結局は、とてもいつも正直に自分の心の影の部分について
はっきりと口にする人なのです。

わかりやすいといえば、そうなのですが、何だか落ち着かない。
だから少し仲良くなったと思いきや、突然、その気持ちを裏切るような
事を言ったりしたりする意味不明な行動は、その強い人間不信が
ベースにあってのことだったのでしょう。

私はその人と親交を深めようとする努力をするのをやめることにしました。
その人は、誰一人として信用しない、と断言した後、
人の価値観は変わらない!とも断言したからです。

私は、ホオポノポノを実践しているので、
価値観は変えられる、と思っているのです。
その人とは、基本的なところで考え方が違っているようです。

その人のためにエネルギーの無駄使いをすることをやめて、もっと気の合う人達と
知り合うことが出来るなら、その方が私の人生にはプラスになるかもしれません。
違和感のあるお付き合いは、ストレスのもとですから。

快適な人間関係。
それが一番ですよね!
もっと楽に生きていけるような環境を、自分で作っていきたいです。

娘が帰った後の静けさ

先日、娘は1週間の滞在の後、東京に帰ってしまいました。
あとにポツンと残された私は、しばらく環境の変化に対応できずに
寂しさと闘っています。

昨日は娘の声を聞きたくて、電話をしました。
彼女は私とはまた違うタイプなので、話していて
ためになることも多いし、何だか、落ち着くのです。

娘は、まさにバイトから帰ってきたところでした。
私の電話に丁寧に応対してくれました。
来年も来てくれるのかな?

毎年のことながら、娘が帰ってしまってからは、強い寂しさを感じるのです。
さっき姉に電話をしましたが、やはり、それは自然の事なのではないの?
と言ってくれました。

今日からシフトの調整の関係で、5連休に入りました。
この休みの間に、不安感を無くすリラクゼーション法をもっと
時間をかけて、しっかり実践しておこうと思います。
最近、抗不安剤の量が増えているのが心配なのです。

今日は娘は、どんな一日を過ごすのでしょうか?
私はこれから、創価学会の会合に行きます。
多分、人に会っていろんな話をしていたら、この寂しい気持ちも
紛れるのではないのでしょうか。

部屋の床をみると、娘の長い髪の毛がところどころに落ちています。
自分の髪の毛ならば、すぐに掃除機をかけるのですが、
娘のことが大切で、何となく掃除機で吸い取ってきれいにしてしまうのを
迷っています。でも8日には、友人が遊びに来てくれるということなので、
7日には、掃除機できれいにしなければ。

娘は、旅行が好きで、来年の冬に、マチュピチュに観光旅行に行く予定だそうです。
一緒にテレビを観ていたら、丁度、南米のウユニ塩湖が出てきました。
丁度、娘と観ていた時だったので、不思議なシンクロニシティを感じてしまいました。

無事に旅行をして欲しい。今度、行くところは標高が高いところなので、
少しずつ体を慣らしながらいろんなところをゆっくり訪ねて行くのだそうです。

来年4月から、いよいよ仕事だから、それまでにいろんなものを見て
見聞を広げるなり、ただ、楽しむなり、とにかく楽しく過ごしてほしい。
娘がいつまでも元気で生きていけますように。

お母さんは、一人でも充実感を感じるような生活を心がけます。

浅はかな一言

娘が帰ってきてくれた時、嬉しさとともに、強い心細さを感じてしまい、
癌で闘病中の父がいると言うのに、
「私は長生きしたくない」と言ってしまいました。

父は、「俺なんか一日でも長く生きていたいと思っているのに」と
言っていました。
私はそれを聞いて、なんて私は弱い人間なんだろうと思ってしまいました。
それに父に対して、あまりに残酷な一言でした。

娘は寝ていましたが、もしかしたら聞いていたかもしれません。
なんて母親だと、思ったかもしれません。

今日はアパートで一人。
風邪気味なので、眠くてずっと日中は布団に横になっていました。

とても寂しい…。
母が言うには、娘の頭の中にはいつも私の事があるんだよ、ということ。
ありがたいことですが、それだけ心配をかけているのかな…。
申し訳ないというか何というか。

娘には娘の生活を楽しんで欲しい。

それにしても、浅はかな一言でした。
反省しています。
プロフィール

cocottoland

Author:cocottoland
私のブログを訪ねて頂いてありがとうございます。私は1964年生。統合失調症です。離婚歴があり、娘は主人と一緒に遠くで暮らしています。娘との連絡手段はメールと電話のみです。

主人は最近再婚しました。(2110年)新しい娘のお母さんは、とてもいい人のようで安心しています。

私は一人暮らしですが、近くに母が元気で暮らしています。父は2013年10月31年に霊山へ旅立ちました。4歳年上の姉が一人います。家族関係は良好です。(以前は違いましたが…。ホオポノポノのお陰です。)

ホオポノポノによって元気を取り戻していく過程は劇的でした。今すごく幸せで充実した日々を過ごしているので、その中身を皆さんとシェアできたら、と思いブログを作りました。

皆さん、ゆっくり遊んでいってくださいね!



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